10/11

※詳細は決まり次第、順次アップします。

Code for Japan Summit 2014 コアデイ

受付開始9:00〜
開演10:00〜

■開催概要

日時:
 10月11日(土):10時〜19時(懇親会は19時〜21時)

場所:
 東京大学駒場リサーチキャンパスAn棟2Fコンベンションホールほか
 (最寄り駅:井の頭線・駒場東大前駅/小田急線・東北沢駅)

参加費用:
 無料(ただし、懇親会は有料)

参加予定人数:
 250名

参加対象者:
 Code for Japan 関係者、自治体や政府関係者、シビックテックに興味のあるエンジニア、デザイナー、学者、NPO、企業など


※懇親会に参加する場合、別途お申し込みが必要です。お申込みはこちらから! 


スケジュール ワークショップはこちら

10:00〜10:30 オープニングトーク

ともに考え、ともに作る/関 治之(Code for Japan 代表理事)

Code for Japan の1年間を振り返るとともに、Code for Japan のビジョンや目指す姿、新しいチャレンジについてお話させていただきます。

10:30〜10:35 パートナーTalk

Happy Civic Tech and “Connect” ! /恩賀万理恵(グーグル株式会社 公共政策部)

Googleの考え方や取り組みの簡単なご紹介を通して、Code for Japan Summit、記念すべき第一回への応援メッセージ。ぜひ多種多様な参加者の皆さんで、オープンでポジティブに盛り上げて頂ければ幸いです。

10:35〜11:15 キーノートスピーチ

Four Years of Code for America/Andrew Hyder(Code for America 2013 fellow)※逐次通訳つき

Code for America has been at the center of the civic technology movement in the United States for four years. We’ve learned what works, what scales, and what is important. Included in these learnings are lessons for other civic technology groups and activists around the world.

Code for Americaでの4年間/アンドリュー・ハイダー(Code for America 2013年フェロー)

Code for Americaは4年間にわたって米国におけるシビックテックムーブメントの中心です。その中で我々は、どのようなやり方がうまくいき、どうすれば規模を拡大できるか、何が重要な点なのか、について学んできました。世界中のシビックテクノロジーグループや実践家から学んだ内容も含まれます。Code for Americaの創設から、我々が乗り越えてきた困難、現在の状況、そして全世界のパートナーから学んだこと。特に私はボランティアグループと働くことが多いため、彼らのストーリーがメインです。

11:15〜11:20 パートナーTalk

「テクノロジー×社会課題=解決するメディアへ~新聞社データジャーナリズム・ハッカソンの試み~」/山田亜紀子朝日新聞社)

朝日新聞社は、社外のエンジニアやデザイナーと新聞記者が一緒に、データを使って社会課題をわかりやすく伝える挑戦をしています。3月に開催したハッカソンでは、Code for Japanにも協力・参加していただき、新たな報道の可能性を探りました。今後も継続的にこうした試みを一緒にしていければと考えています。その取り組みをご紹介します。

11:20〜12:00 キーノートスピーチ

CODE✕CREATIVE 〜心に残る体験の作り方〜/野添剛士(SIX代表取締役&クリエイティブディレクター )

劇的なテクノロジーの発達や経済的発展、私たちの世界は大いなる変化のときを迎えています。多様性を認め、個人の幸せを素直に追求できるサステイナブルな社会をどう築いていくのか。テクノロジーとデザインが融合するイノベーション、デザイン思考とは。第一線で活躍するクリエィティブディレクター野添剛士さんが今注目するシビックテックの世界について語っていただきます。

12:00〜13:00

ランチ 

セッショントラック(3会場に分かれて開催します)

   会場1  会場2   会場3  
13:00〜15:00
    
テーマ

インターナショナル(英語のみ通訳はございません) 

チェア:川島宏一 (オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン共同創設者、(株)公共イノベーション代表取締役 佐賀県特別顧問 ) 

テーマ

Brigade Showcase

チェア:福島健一郎((一社)コード・フォー・カナザワ、アイパブリッシング(株))

 テーマ

コミュニティデザイン

チェア:宮島真希子(NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ/NPO法人アイデア創発コミュニティ推進機構理事) 

1-1 Code for Seoul/Young Je, Lim (Jeff) (editor, code for seoul (Korea) ) and Young Tae Seo (developer, code for seoul(Korea) )

 

Code for ソウル(韓国)の事例紹介

2-1

 Code for Japan Brigadeについて/ 福島健一郎((一社)コード・フォー・カナザワ、アイパブリッシング(株))

Code for JapanのBrigadeとは何か、ブリゲイドになったときの支援として何があるのかとブリゲイドになるための基準についてお話しします

3-1

オープンデータ×code×子育て支援/石塚清香(横浜市金沢区地域振興課地域力推進担当)

オープンデータを活用した子育て支援サイト「かなざわ育なび.net」はなぜできたのか、今後様々な方と「コネクト」するために必要なことは何か。事例報告とともに、皆様と共に考えられればと思います。 

1-2

Taiwan Showcase/T.H. Schee(Founder, Code for Tommorrow)

I plan to share my experience with all possible stakeholders in Taiwan since 2009, ranging from the Cabinet Office to some very active communities. Some might be better known to you like OpenStreetMap Taiwan, Open Data Taiwan, OKFN Taiwan, Code for Tomorrow, g0v, Open Data Alliance (in chronological order) which I’ve helped to kickstart, or operate till today.
Plenty of government resources have been invested in this regard so I have numbers in hand to share. Good or bad, but I’ll share it anyway.

行政院での話からとてもアクティブなコミュニティまで、2009年から台湾で起きたことについて私の経験全てをお話したいと思っています。皆さまにはいくらか知られているかもしれないオープンストリートマップ台湾、オープンデータ台湾、オープンナレッジファウンデーション台湾、Code for Tomorrow、g0v(零時政府)、オープンデータアライアンスまで創設にかかわり、今日まで運営を続けているものについての時系列での情報です。この分野には政府がかなり投資しており、お話しすることもたくさんあります。良いことについても悪いことについても、とにかくシェアさせていただきます。

 

2-2 

Code for Kanazawa 大決算!/福島健一郎((一社)コード・フォー・カナザワ、アイパブリッシング(株))

Code for Kanazawa(CfK)の成り立ちから現在まで、どういう考えをもって活動してきたかをご紹介します。5374.jpの制作秘話や現在、取り組んでいることのご紹介、これからの成果物についての展望等についてもお話しします。最初は何も分からず手探りで進んできたCfKの活動内容を聞いて頂くことで、これからシビックテックをやろうと考えている人たちの参考になればと思います。

3-2

「楽しさなくして参加なし」コミュニティデザインに何ができるのか?/西上ありさ(株式会社 studio-L)

人口減少時代では、公共的な事業への住民参加が欠かせません。参加に欠かせないのは「楽しさ」です。楽しく、『みんなでできるいいこと』について事例を交えてお話しします。

2-3

Code for AIZUこれまでとこれから/藤井靖史(会津大学 リサーチアドミニストレータ) 

これまでの軌跡(事例や取り組み)と、今後どのように進めていくか。反省をふまえて、着実に前進をしていく姿をお伝えしたいと考えております。これから活動される方々の参考になれば幸いです。

3-3

流山市でのCivicTechの可能性 ~子育て世代をどう地域に巻き込むか~ /近藤美保(Code for Nagareyama) 

流山市は近年30代~40代の人口が急増しています。それは行政によるトップダウンのマーケティグとブランディング戦略が功を奏したと いえます。しかし、まちをつくり、守っていくのは市民です。ここでは流山におけるボトムアップアプローチを広げるべく、子どもや母親を中 心としたCivicTechの可能性について、流山の取り組み事例を紹介しながらお話をさせていただきます。

1-3

 

Open Knowledge Foundation Japan(OKFJ)の活動紹介/川島宏一 

OKFJが、オープンデータ運動を推進するために行ってきた、ハッカソン・アイディアソン、インターナショナル・オープン・データ・デイの開催、OKFestやOpen Government Partnership など国際的な活動との連携と、日本における政策提言活動についてご紹介します。 

2-4 

Brigadeライトニングトーク

生駒、南砺、神奈川、滋賀、東京、川崎、佐賀、流山の各ブリゲイドが、4分間づつお話します。

・「生駒市との協働プロジェクトと市民参画の仕組みづくり」(Code for Ikoma)
・「公共交通ハッカソン@世界遺産五箇山の成果」(Code for Nanto)
・「行政と市民が一緒にやってみた、ともに地域課題を解決する活動」(Code for Kanagawa)
・「デザイン思考で考えるオリンピック2.0」(Code for Tokyo)
・「5374.jpの国際化」(Code for Kawasaki)
・「シビックハックで広がる、滋賀の新たな”つながり” (1) 主体間のつながり (2) 地域間のつながり」
(Code for Shiga / Biwako)
・「ふらっと立ち寄れる部室を目指して」 (Code for Saga)
・「子ども×街作り×IT」 (Code for Nagareyama)

 

3-4  

地域を学ぶ、地域と学ぶ、地域に学ぶ -文科系女子大発Code forに向けて-/春木良且、杉本佳穂、中田明奈(フェリス女学院大学 国際交流学部 教授・情報センター長、春木ゼミ)

フェリス女学院大学国際交流学部春木ゼミでは、現代社会と科学技術をテーマに、企業やNGO、行政などと連携しながら、教育研究を実践してきました。今後、よりオープンな活動のために、大学発Code forを目指します。ここでは特に、横浜西部を対象にした地域アーカイブスと、その他のいくつかの試みについて紹介します。

 

世界一の高齢社会が創り出す世代間交流とは?/牧 壮(新老人の会・スマートシニア・アソシエーション代表)

日本は世界一の高齢化社会になっています。一方で日本は世界に冠たるICT技術を持った国でもあります。この二つの融合で繋がる世代間交流で新しいパワーが生まれます。

1-4

パネルディスカッション/Jeff、TH Schee and Andrew Hyder(Code for America) 

モデレータ:川島宏一

2-5

パネルディスカッション/金沢、会津、佐賀、流山

モデレータ:鈴木まなみ

 

3-6

パネルディスカッション/石塚、西上、近藤、春木、牧

モデレータ:宮島真希子

15:00〜15:15 休憩、移動
15:15〜16:50 会場1 会場2 会場3
テーマ

オープンデータ/オープンガバメント

 

チェア:庄司昌彦(一般社団法人オープンナレッジファウンデーションジャパン代表理事)

テーマ

震災復興

チェア:及川卓也(グーグル株式会社)

本セッションでは、東日本大震災以降、復興のために活動する方々にお話いただき、今までの課題を振り返り、今後の取り組みについて考えます。今まで復興支援に関わってなかった人たちでもこれから関われることを見つけられる。そんな機会に是非したいと考えています。

テーマ 

テクニカル

チェア:羽鳥健太郎(独立行政法人 情報処理推進機構調査役)

本セッションは、シビックテックをして楽しかったこと、嬉しかったこと、得したことなどについて紹介します。シビックテックといっても千差万別で、できることはいろいろあるので、こんなことでもいいんだと自分でもできることを発見する切っ掛けになれば幸いです。

1-5

「オープン」を極める オープンソース→オープンデータ→オープンガバメント→オープンソサエティ/奥村裕一(東京大学公共政策大学院 )

「オープン」を極める をテーマに
1.オープンデータ、オープンガバメントの社会的背景を探る
2.オープンソース(フリーソフトウェアを含む)運動との共通点を探る
3.究極の目標のオープンソサエティの意義を考える
4.以上を踏まえて「オープン」の本質を明らかにする
最後に、オープンソサエティを支えるアーキテクチャを構想する。

2-6 東北から新しい変化を イノベーション東北のご紹介/松岡朝美(グーグル株式会社) 

2013 年 5 月 Google が中心となって震災を機に自らの力で立ち上がり、新しいことに挑戦する方々と、自身のスキルを活かしてそういう方々を応援したい方々をおつなぎするプラットフォーム、イノベーション東北を立ち上げました。その活動を通じて、テクノロジーの力で東北から新しい変化が生み出されていることを目の当たりにしています。イノベーション東北、そしてその事例の一部をご紹介しながら、震災から3年半が経った今、新しい東北との関わり方についてお話させていただきます。

3-7 

社会を見える化するデータ・ビジュアライゼーション/矢崎裕一(visualizing.jp / Data Visualization Japan / Code for Tokyo founder)

データ・ビジュアライゼーションという手法を使って、社会問題を共有することの意義や楽しさなどについて、シビックテックの観点からお話しできればと思います。

 

1-6 オープンデータの本質と課題/平本健二(政府CIO補佐官、経済産業省CIO補佐官)

オープンデータは、データを公開するだけなのか。本質は何なのか。私達は、何をしようとしているのか。どこに課題があるのか。何がキーなのか。ではどうすればよいのか。オープンガバメントや社会の将来像という視点から整理を行う。

2-7

「IT」×「遊ぶ」×「学ぶ」×「営む」×「イノベーション」で地方都市から世界へ/古山隆幸(一般社団法人イトナブ石巻)

石巻は震災以前より産業が少なく、若者が地元に残りたいと思っても仕事を選択する事ができなく、結果地元を離れざるをえない状況がありました。その後、2011年3月11日。東日本大震災が起こり、多くの犠牲と被害がありました。3年と数ヶ月たったいま、沢山のボランティアの方のおかげで石巻は昔以上に進化をし始めました。
これからの街を支える若者達がどのように石巻で育ち飛びたち始めているか事例を元に紹介いたします。

3-8

データポータルソフトウェアCKAN/加藤文彦(大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 特任研究員)

テクノロジーで社会や地域の問題解決を行うためには、その基盤となるデータを効率よく探して利用するためのデータポータルが重要になります。本発表ではdata.govやdata.go.jp等、世界中のデータポータルで採用されているオープンソースソフトウェアであるCKANについて、日本でのコミュニティ活動を紹介します。

1-7

「Government 2.0」と ちばレポ ~これからのまちづくりにおける行政、市民の役割~/松島隆一(千葉市市民局市民自治推進部広報課 課長)

人口減少や少子超高齢社会の到来、社会の絆の弱まりなどの自治体を取り巻く環境が変化する中、「ICT×まちづくり」の考え方を取り入れたアプリ「ちばレポ」により、これからの行政と市民の役割を変えていこうとしている千葉市の取組みを紹介します。

2-8 

シビックテックで公共サービスをハックする!/ 陣内一樹(福島県浪江町役場 復興推進課)

福島県浪江町は東日本大震災および福島第一原子力発電所事故により被災しました。震災から3年半が経過した現在も約2万人の全町民が避難生活を余儀なくされています。
全国で避難生活を送る町民同士、町と町民を結びつけるため、浪江町では各世帯にタブレット端末を配布し、町民向けのアプリ開発を行うことになりました。
そして、私たちはCode for Japanから専門的なサポートを受けるとともに、フェローの派遣を受けることで事業の成功を目指しています。
アイデアソンやハッカソンを取り入れた仕様の策定や、オープンに進めた事業者選定など、事業の経過や成果について中間報告をおこないます。

3-9 

あなたの街のAddicted Mapper/いいださとし(一般財団法人日本情報経済社会推進協会主任部員)

自由な世界地図の制作を目標に掲げるOpenStreetMap、最近ではようやくマッピングパーティを地域のまち歩きイベントとして開催するなど、裾野が広がってきています。ここでは、これまでOSMにのめりこんだAddicted Mapperたちの活動紹介や、OSM自体の技術的背景の解説、利用にあたってのTIPSなどをお知らせします。

1-8

オープンプロセスで変える調達改革/高木祐介吉永隆之(Code for Japan)

 

       
1-9

パネルディスカッション/奥村、平本、松島、高木、吉永

モデレータ:庄司昌彦

2-9

<パネルディスカッション/松岡、古山、陣内

モデレータ:及川卓也 

東日本大震災から3年半が過ぎましたが、ほとんどの地域ではまだ復興まで道半ばという状況です。ITの力で何ができるかを今まで模索してきましたが、このセッションでも多くの方からのご意見をいただきたく思います。

3-10

パネルディスカッション/矢崎、加藤、いいださとし

モデレータ:羽鳥健太郎

 

16:50〜17:00

休憩&移動

17:00〜18:00

Mashup Awards 10 「Civic Tech賞」受賞候補者によるプレゼンテーション

18:00〜18:45

クロージングセッション:各セッションチェアによるトラック内容シェア発表、CfJ代表によるクロージングトークなど

19:00〜21:00

Code for Japan 大懇親会 (※有料。別途申し込みが必要です。申し込みはこちらからお願いします。)


ワークショップ

会場内(15:00〜17:00)レゴロボット プログラミング ワークショップ

「子どもxシニアチーム」「親子チーム」「他人丼チーム」「子ども同士チーム」等で、何組かでコラボをします。多様な人同士の交流とレゴロボット制作体験を通し、他人とものを創り上げる喜びを体感して貰いたいと考えています。
対象年齢:小学4年生以上 
※子供とチームを組んでくれる大人の参加もお待ちしております。
※レゴロボット制作は初経験でも出来る内容となっており、講師・TAが優しくサポートします。

会場内(13:30〜15:00)Coder Dojo 1 / (15:00〜17:00)Coder Dojo 2

子ども向けのプログラミング教室 「CoderDojo」(コーダー道場)、アイルランドの高校生ジェームスさんが始めたムーブメントは世界中に広がっています。Code for Japan Summit2014でも未来のシビックハッカーに向けてCoderDojoワークショップを開催することになりました。教えてくれるのはCoderDojo Saitama(コーダー道場 埼玉)とCoderDojo Kodaira(コーダー道場 小平)の先生。出張CoderDojoです。
プログラミング初めてのお子さんが体験するのにぴったりなスクラッチというものを使って、面白ゲームを作ってみよう。ノートパソコンも準備してあるので、手ぶらで参加できます。小学校4年生ぐらいのお友達から中学生ぐらいのお友達まで、パソコンに興味があればお父さん、お母さんと一緒にトライしてみてください。もちろん、参加費は無料です。
13:30~からの回と15:00~からの回の2回、開催します。ワークショップの長さはだいたい90分ぐらいです。
CoderDojoについて詳しくはこちら
https://www.facebook.com/coderdojo.jp/info


■申し込みチケットについて

一般参加は無料ですが、3,000円お支払いいただけると、Code for Japan の個人賛助会員への入会ができます。
法人でのお申込みは30,000円となっております。

会員になると、今後予定している会員向けのメールサービスや Code for Japan ウェブサイトへのお名前や社名の掲載、年次の報告書の送付などを行わせていただきます。

また、30,000円の個人スポンサーになっていただけますと、Summit のウェブサイトへの個人名の掲載をさせていただきます(購入者には事務局より掲載名などのご確認をさせていただきます)。
こちらにも案内がございます。


■お問い合わせ先/取材依頼

イベントに関するお問い合わせや取材依頼は、info@code4japan.org までメールにてお願い致します。


■同時開催

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■運営パートナー