10/12

※詳細は決まり次第、順次アップします。

Code for Japan Summit 2014 アンカンファレンス

■開催概要

日時:
 10月12日(日):10時〜14時

場所:
 東京大学駒場リサーチキャンパスAn棟2Fコンベンションホールほか
 (最寄り駅:井の頭線・駒場東大前駅/小田急線・東北沢駅)

参加費用:
 無料(行政関係者など、無料だと問題がある場合実費をいただき領収書をお出しします)

参加予定人数:
 150名

参加対象者:
 Code for Japan 関係者、自治体や政府関係者、シビックテックに興味のあるエンジニア、デザイナー、学者、NPO、企業など


■アンカンファレンスのテーマ

 ・少子高齢化

 ・地域活性化

 ・経済活性化

 ・防災

 ・HackDay
  +会場内で集める

 

■アンカンファレンスのテーマ登録方法

 ①10/11(土)に主催者側で枠を決めて、用意したテーマを模造紙の提示する

 ②参加者は話し合ってみたいテーマをポストイットに記入

 ③10/12(日)朝までにテーマを提示

 

■アンカンファレンスの流れ

 ①話し合ってみたいテーマをポストイットに記入

 ②参加したいテーマのところに集まる

 ③オープンスペースでやってオーディエンスが自由に動く感じ

 ④ポストイットを用意されたホワイトボードに貼っていく

 ⑤ファシリテーターと呼ばれる進行役を中心に、出されたテーマを元にみんなで話し合う

 ⑥ファシリテーターは起案者がするか、指名する 

 


■スケジュール

10:00〜10:05:オープニング

10:05〜10:30:アンカンファレンス説明とグループ分け

10:30〜12:00:各グループでディスカッション
       アイスブレイク、まとめ

12:00〜13:00:ランチ(提供いたします)

13:00〜13:45:結果発表、他チームとの共有

13:45〜14:00:クロージング  


■同時開催: 防災・減災ハッカソン

Hack for Japan 主催による、防災・減災ハッカソンが10:00 – 18:00に行われます。

東日本大震災をきっかけにして、防災や減災に大きな注目が集まっています。震災だけでなく、最近だけでも8月の広島土砂災害や2月の雪害などが発生し、その都度において防災・減災の必要性を感じる方も多いのではないでしょうか。
今後も起こりえるであろう災害に対して、ITで何ができるのかを考え、実際にアプリやサービスに結びつけてみましょう。

別途申し込みが必要です。お申込みはこちらからお願いします。


■申し込みチケットについて

一般参加は無料ですが、3,000円お支払いいただけると、Code for Japan の個人賛助会員への入会ができます。
法人でのお申込みは30,000円となっております。

会員になると、今後予定している会員向けのメールサービスや Code for Japan ウェブサイトへのお名前や社名の掲載、年次の報告書の送付などを行わせていただきます。

また、30,000円の個人スポンサーになっていただけますと、Summit のウェブサイトへの個人名の掲載をさせていただきます。(購入者には事務局より掲載名などのご確認をさせていただきます。)


■お問い合わせ先/取材依頼

イベントに関するお問い合わせや取材依頼は、info@code4japan.org までメールにてお願い致します。


■同時開催

    


■運営パートナー